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会社の研修で、伊豆下田へ。
研修最終日の朝。
天気も良く、朝日がキラキラ海面を
照らしていました。

江東区毛利の猿江恩賜公園内の桜。
かつて猿江貯木場といって、
享保18年(1733年)頃、幕府の材木蔵
として造られた後、明治政府にひきつがれ、
やがて、皇室の御用材の貯木場(御木蔵)
となりました。
大正13年に、その敷地の一部(現在の
南側地区)が東京市に払い下げられ、
昭和7年、猿江恩賜公園として開園。
一方、北側地区はそのまま貯木場として
残りが、昭和51年、貯木場が江東区潮見へ

移転したのを機に、約250年にわたった
猿江貯木場の歴史の幕を閉じました。
この跡地も公園として整備され、昭和58年
に全面開園しました。

お客様の会社を出て、
都営大江戸線「六本木駅」へ向かう途中。
東京ミッドタウンを背景に、六本木西公園の
脇に咲く桜の花。

横浜青葉区。
「こどもの国駅」のホームから
見えた桜の木々。